新着情報バックナンバー


求人です!! 平成23年3月卒業見込の学生求む 2010-7-23

セラリカNODAは1832年の創業以来、生命ロウと名付けた動植物から抽出された天然100%の成分にこだわり、現代に求められる、より安全高機能な製品の開発に全力で取り組んで参りました。また、途上国の地域に適した原料開発により内陸部経済の向上と環境の向上を両立するセラリカ構想を実現して参りました。この理念はNHKや民放でもよく取り上げられ、高い評価を得ております。
生命ロウセラリカ』で【世界で一番】を目指す私達はこんな貴方を待っています。

経理・事務部門:資格で身に付けたスキルを活かし、広い視野を持ち日々向上、発展していける方
技術開発部門:天然物化学に関心をお持ちの方
「ものづくり」において原料の開発、原料の購買、品質保証、 製品の開発を総合化の視点で責任を持って取り組んでいける方
技術営業部門:当社の天然物製品を深く理解し、日本を代表する高いレベルのお客様に対し営業としての説得力を発揮し、当社の目標達成のために力を尽くしていただける方

世界で一つの「オンリーワン」に挑戦し続けている「セラリカ構想」の実現に向けて共に働いてみませんか!


何かご不明な点やご質問事項などございましたら、些細なことでも結構ですので、当社採用係までお気軽にお問い合せください。

お問い合わせ窓口  受付時間 9:00〜17:00(平日)
Tel:046-285-1265  FAX:046-286-2800
担当:採用係

メール

平成22年度就職説明会を当社にて行います。是非ご参加ください。2010-7-20

対象:新規学卒者等 平成23年3月卒業予定見込

好評につきまして、セラリカNODAでの就職説明会を再度行いたいと思います。
日程の都合でお越しになれなかった方、まだ迷っていらっしゃる方、是非一度当社にお出かけになって、チャンスをつかみませんか。

【日程】
1) 8月4日(水) 13:00〜14:30
2) 8月18日(水) 13:00〜14:30
3) 8月25日(水) 13:00〜14:30
※いずれか都合のよいほうをお選びいただき、メールにてご連絡をお願いいたします。

セラリカへのアクセスはコチラ


今後の流れといたしましては、以下の通りになります。
1)就職説明会 2)一次面接 3)二次面接・筆記テスト 4)最終面接 5)内定
何かご不明な点やご質問事項などございましたら、些細なことでも結構ですので、当社採用係までお気軽にお問い合せください。

お問い合わせ窓口  受付時間 9:00〜17:00(平日)
Tel:046-285-1265  FAX:046-286-2800
担当:採用係

メール

平成22年度就職説明会を当社にて行います。是非ご参加ください。2010-7-13

7月8日(木)に開催されました厚木市商工会議所主催合同就職説明会におきまして、セラリカNODAブースへお越しいただき、誠にありがとうございました。
下記日程で就職説明会セラリカNODAにて行います。
7/8の合同就職説明会にお越し頂いていない方でもご参加いただけますので、是非ご来社ください。

【日程】
1) 7月14日(水) 13:00〜14:30
2) 7月21日(水) 13:00〜14:30
※どちらか都合のよいほうをお選びいただき、メールにてご連絡をお願いいたします。

セラリカストアクレジットカードによる決済が可能になりました 2010-7-1

7月1日よりクレジットカードによる決済が可能になりました。
ますます便利にご利用いただけます。是非こちらのサービスもご利用ください。
なお、同じく7月1日より夏期間のみ、食品用植物成分100%の製品の品質保持のため、クール便による配送となりますのでご了承ください。

『セラリカストア』はコチラ

かんぽ生命発刊の『かんぽスコープ』にインタビューが掲載されました 2010-5

かんぽ生命発刊の経営者向け情報誌「かんぽスコープ」に『長寿企業は何が違う?』というテーマでインタービューが掲載されました。

『かんぽスコープ』のページをご覧になる方はコチラ

『かんぽスコープ』の内容をご覧になる方はコチラ(PDF)

かんぽスコープ かんぽスコープ

6/13のTBS『がっちりマンデー!!』で放送されます 2010-5-28

セラリカNODAがTBS日曜朝の情報番組『がっちりマンデー!!』で取材されました。
6/13 AM7:30からの放送ですが、ぜひご覧ください!!

がっちりマンデー!!のページをご覧になる方はコチラ

幸書房発刊の月刊『油脂』にインタビューが掲載されました 2010-4

特別インタービューとして『櫨(はぜ)の木の振興で木蝋産業育成と日本の森の復活へ 行政、大学、企業、NPO・NGOが研究会設立』が掲載されました。

月刊『油脂』のページをご覧になる方はコチラ

幸書房,油脂 幸書房,油脂

浜銀総合研究所発刊ベストパートナー』誌に対談が掲載されました 2010-3

大七酒造社長 太田氏帝国データバンク 寿恵村氏との座談が『百年企業の知恵に学ぶ』という特集で掲載されました。

浜銀総合研究所発刊『ベストパートナー』誌のページをご覧になる方はコチラ

座談会特集の内容のページをご覧になる方はコチラ

浜銀総合研究所,ベストパートナー浜銀総合研究所,ベストパートナー

タイガの森〜生物の多様性の生まれる所〜 2010-3-1

皆さんは現代のロシア極東がどの様なところか想像したことがあるでしょうか?
その場所は「タイガ」と呼ばれる広大な原生林が広がる生命の宝庫です。
深い森に住む人々も、黒沢明の「デルスウザーラ」でも取り上げられた、心を揺さぶるような高い人間性を持っています。
そして、そのタイガの森を未来に残す方法をさがす「タイガの森フォーラム」が昨年末に日本で発足しました。
松尾さん(資源環境戦略設計事務所)、野口さん(タイガの森フォーラム)、お二人をご紹介いただいて千葉商科大学の三橋先生の情熱がこもったお気持ちを大切にしていきたいと、本プロジェクトを「人と森と生命の共生」を目指すセラリカNODAは応援していきます。

タイガの森フォーラムのページをご覧になる方はコチラ

子どもの体験学習にセラリカを提供 2009-12-19

未来の科学に子ども達の夢をはぐくむ活動を行っている「日本総合教育舎」さんの体験学習に「セラリカNODA」のミツロウを提供いたしました。
自分でキャンドルを作った子ども達はとてもいい笑顔をしています。

日本総合教育舎のページをご覧になる方はコチラ

手作りのクリスマスキャンドル手作りのクリスマスキャンドル

農水省主催「実りのフェスティバル」参加 2010-12-11

2009年11月7日(金)〜8日(土)の2日間にわたり東京ビッグサイトにて開催された
農林水産省「消費者の部屋」および農林水産祭「実りのフェスティバル」に出展いたしました。
セラリカNODA」は特用林産物を活用した農山村の発展・振興を応援しています。

財団法人日本農林漁業振興会のページをご覧になる方はコチラ

実りのフェスティバル実りのフェスティバル

セラリカで手作りキャンドル試作 2009-12-7

 手作りキャンドルを作っている「たかこのハーブ園」の中山孝子さんにセラリカNODAのワックス5種類(カルナウバロウライスワックスキャンデリラロウミツロウ木ロウ)でキャンドルの試作をしていただき、どのワックスがキャンドルに向いているか感想を頂きました。
 まず、カルナウバロウライスワックスは溶けにくく、固まりやすい。キャンデリラロウは炎が長く、バチバチ音がして黒いススがでる。ミツロウ木ロウはきれいに溶けて燃える姿もキャンドルとして最適、いつも利用しているキャンドル材料と変わらないとのお墨付きを頂きました。
 木ロウは昔から和ロウソクとして利用されてきたという歴史があり、昔の人はキャンドルに適したものをちゃんと選んで利用していたこと、またキャンドルに利用されないワックスにはちゃんと適さない理由があると言うことが分かりました。

手作りみつろう蜜蝋キャンドル|たかこのハーブ園のページをご覧になる方はコチラ

手作りキャンドルの試作

読売新聞に掲載されました 2009-11-29

11月29日(日)の読売新聞1面【日本の活力】のコーナーに
セラリカNODA」の記事が掲載されました。

紙面をご覧になる方はコチラ(PDF:417KB)

純日本産プレミアムワックス 3種 2009-11-20

純日本産の原料だけで製造した「木ロウ」「漆ロウ」「ライスワックス」も取り扱っております。
国産ならではの安心感と品質に自信があります。詳しくはお問い合せください。

ハゼの実の収穫

ホームページ開設にあたって 2009-11-20

 二つの会社が協力して良いものを作ろうと考えても様々な壁がそれを止めてしまう。コストや納期への上からの厳しい要求があり、担当者の出来ない理由はいくらでもつく。よほど時間や金のある会社は別にして、小さな会社がそれを実現しようと思う事は難しい。みんなが既に認めている『良いもの』は、国や大企業が取り組むもので、まだ海のものとも山のものともわからない『良いもの』に取り組む事の可能性だけが中小企業に残されているものだ。

 昔、『吉野ヶ里』のNHKプロジェクトXがあった。卑弥呼の里が佐賀の田舎にあり、その事を長い期間をかけた発掘の中で気がついた高校の教師がいた。その先生は、授業そっちのけでこの大変な宝がその地にある事を生徒に熱心に説くのだが、誰も関心を示さないばかりか、学生や周りの先生からさえも呆れられてしまう。その中で一人孤独な発掘を続けていく。唯一その意味を理解した息子がその意志を継ぎ、後に古代史の中に燦然と輝く大発見につなげていく。

 生命蝋=セラリカに出会った時、なんとしてもこの素晴らしさを世の中に出したいと思った。だからワックスという誰でも知っている言葉を捨てて、生命蝋=セラリカという新しい言葉を作り、社名までセラリカNODAに変えていった。

 その中でホームページもセラリカに合ったものを作りたいとずっと想い続けてきた。しかしいくら努力してもそれはかなわなかった。5年間に10社と取り組んだがうまくいかなかった。情報技術の限界というよりも今の情報化社会の人間観、価値観との戦いになっている事に気がついた。

 ある日中村天風の本を読んでいたら、10年ぶりに日本経営合理化協会の作間常務にばったり出会い、この想いをお話ししたら、シャンテリーの加藤社長ならこの気持ちを真正面から受け止めてくれるとご紹介頂いた。実際お話をしてサラリーマン時代の苦難から会社創業から現在まで経営を続けていく道を、命がけで生きてこられてきた事に深く共感した。

 シャンテリーの社長の薫陶を受けた三人と想い続けるセラリカで合同チームを作り、本気でぶつかり合いながら作業を進めていき第一期を完成する事が出来ました。このホームページで皆様の生命蝋=セラリカへのご理解が少しでも深まればこれに勝る喜びはありません。ありがとうございます。

株式会社セラリカNODA
代表取締役 野田泰三

ホームページリニューアルオープン 2009-11-20

生命ロウメーカー「セラリカNODA」のホームページがリニューアルしました。今後も、より良いホームページを目指して新しい情報を発信して参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。